野球狂の叫び

2016年7月6日

野球選手はどんな薄毛対策をしているのか?

Filed under: 読売巨人軍 — admin @ 11:20 PM

野球選手は薄毛が多い。これはあるあるですよね。阪神の福◯選手、元中日ドラゴンズの和◯選手、ミスターロッテの◯浦選手などなど挙げればきりがない。前回の、野球選手にはなぜ薄毛が多い??
でも触れたけど、「男性ホルモンが多い」「長時間キャップをかぶる」という2つの原因でプロ野球選手は薄毛が多いのではと考えています。

では、プロ野球選手はみんなから注目されて好きなことを職業にする代わりに黙って薄毛になっていくのか??と言われると、そうではありません。お金があるので一般人では、なかなかトライしないような薄毛改善率の高い薄毛対策ももちろんできます。

では、薄毛改善率が高い薄毛対策ってなに??ということですが、お金があるからこそできるおすすめの薄毛対策がありますので、プロ野球選手はこういう対策をすればいいんじゃないかなと思います。

プロ野球選手にオススメの薄毛対策1 リーブ21

まずは、発毛サロンの代表格リーブ21です。芸能界のドン和田アキ◯さんがTVCMに出ているということもあり、プロ野球選手もみかじめ料を支払いがてら通っている方も多いのではww

冗談はさておき、リーブ21は発毛サロンですので、生活習慣の改善から発毛診断や施術、さらにはホームケアができる用品の販売まで薄毛対策をきっちりできる体制がきっちり整っています。

さらに、「プロ野球選手がリーブ21に通っていた!」なんてばれないように、リーブ21複合ビルに入っており、店の中も個室なので、バレル心配も少なくプライバシーも守られているので、安心して薄毛対策ができますね。

プロ野球選手にオススメの薄毛対策2 ミノキシジル

リーブ21もオススメですが、遠征が多いプロ野球選手は通い続けるのが大変ですね。そこで、おすすめなのが家でも使える育毛剤やタブレットです。日本皮膚学会という所がAGA治療ランクといって髪の毛が生える成分をランク付けしているのですが、最も髪の毛が生えるAランクの成分としてミノキシジルを認定しています。

Aランク認定の成分は日本で2つしか認定されていないので色々調べて育毛剤を購入するとしても、まずはミノキシジルが入っているかを調べたほうが確実に薄毛対策ができるでしょう。

ちなみに、育毛剤とタブレットがありますが、タブレットは副作用のリスクが高いということから、育毛剤のほうがオススメですかね。

プロ野球選手にオススメの薄毛対策3 プロペシア

日本皮膚学会がAGA治療ランクを定めその中でも最も効果が高い成分として2つAランク認定しているという話をしましたが、それが先述したミノキシジルとプロペシアになります。

プロペシアはミノキシジルと違い、一般の市販薬では販売されておらず手に入りにくいのですが、薄毛の原因である男性ホルモンと結びついて薄毛の原因となる5αリダクターゼの動きを抑えてくれる効果があります。

発毛というよりかは抜け毛対策に効果を発揮する薄毛対策ですね!
髪の毛が薄くなってきたかな?という感じの阪神の西◯選手なんかにはオススメだと思います。

副作用には気をつけないといけない。。

ただ薄毛が気になって野球のプレーがおろそかになるのは言語道断。ミノキシジルもフィナステリドも結構副作用が激しいらしいです。

ミノキシジルで得をする人、損をする人というサイトによると、ミノキシジルを実際に使って抜け毛の量が減少したようですが、ミノキシジルの肌への副作用は想像以上らしく、塗布するだけで肌に違和感を感じたり、副作用になれば痒くてしかたがない湿疹が出るのだとか。

プロ野球選手の場合、副作用になっても帽子をかぶってプレーをしないといけないので地獄ですね。。

こうして考えると副作用リスクが少ない、プライバシーもある程度守られるリーブ21がまだいいのではと思いますね。

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